胸の番号を入力します。番号が隠れた写真はセルフィー1枚で探せます。
コース・ゴール写真をアップ → QR共有 → 参加者が検索して保存
マラソン · フェス · ゲームショウ · ダンス
主催者はイベント写真をアップし、リンクかQRコードを共有します。参加者は胸につけた番号かセルフィー1枚で、自分の写真だけを探します。アプリも参加者登録も不要です。
写真1,000枚 無料 撮影者としてはじめるときにお渡しします · カード登録なし
USE CASES
コース・ゴール写真をアップ → QR共有 → 参加者が検索して保存
セルフィーと顔の特徴は検索直後に削除されます。
誰でも見られるか、リンクを受け取った人だけか、パスワードをかけるかを選びます。開いたあとで変えられます。
20秒でわかるPikFind
01 課題
写真が何千枚。
何千枚の中から自分の写真だけ。番号でも顔でも。
イベントは一日。人はそれを写真で覚えています。写真が届かなければ、イベントも一緒に忘れられます。
誰が誰かを見分けて分ける作業。しません。
名前をつけて個別に送る作業。しません。
参加者が自分で見つけるので、答える必要がありません。
主催者がするのは写真をアップすることだけです。参加者はリンクを開いて、その場で自分の写真だけ持ち帰ります。
共有フォルダは参加者が数千枚をめくることになります。番号検索だけでは番号が隠れた写真を見逃します。
つけていた番号を入れるか自撮りを1枚上げれば、結果のほうから来ます。
検索が終わった瞬間に破棄。保存も再利用もしません。
プロイベントは1年。アップした写真は長辺3,200ピクセルの高画質で保管し、参加者には長辺2048ピクセルでお渡しします。
枚数に上限はありません。3万枚を超えたら、まとめて送る方法をこちらで用意します。
番号が隠れて出ないときは顔で見つけます。検索したくなければ、撮った時間の順にめくるだけでも大丈夫です。
撮影者として開始するとすぐ使えます。1つのイベントで使い切っても、複数に分けても大丈夫です。
無料ではじめる友達は撮影者として開始すると、あなたは友達の最初のアップロード後に受け取れます。最大10人です。
招待リンクを共有いいえ。リンクを1つ配れば終わりです。
登録もアプリも不要。リンクを開いて番号を入れるか自撮りを1枚上げれば、自分が写った写真だけが出ます。
自撮りは検索後に削除します。主催者が公開・リンク共有・パスワードを選び、転送されたリンクを防げるのはパスワードだけです。
購入から7日以内で、プロイベントを有効にしていなければ全額返金します。追加した写真を使っていない場合も同じです。ご依頼は営業日3日以内に確認します。
フェス・公演・ダンス大会のように番号を配らないイベントは顔で探します。参加者は自撮り1枚だけ。
曖昧な結果は分けて表示し、参加者自身が確認できます。
プロイベントは撮影者3人が同じイベントにアップ。誰が撮ったかは混ざりません。
SIDFを運営しました。必要だったので作りました。
写真5,184枚、撮影者3人、週末ひとつ。
写真を配るのに何ヶ月もかかり、待つうちに忘れられ、結局何も残りませんでした。その順番を変えたくて作りました。
この顔探しは、マキシム・コリアで数十年分の雑誌誌面から服やバッグを探し出すために作った技術です。それ以来、写真100万枚以上がここを通っています。
事例を読む →参加者が保存する写真すべてに主催のロゴが一緒に入ります。何枚持ち帰られたかも数字でお見せします。
プロイベント写真ごとに撮った人の名前が付きます — 名前を押すと撮影の問い合わせが届きます。
まとめて送る方法を用意し、規模に合わせて料金を調整します。
自撮りは見つけた瞬間に消します。アップした写真は高画質で保管します。