主催者・フォトグラファー向け

イベント写真共有を、巨大な共有フォルダなしで

写真は一度だけアップロード。参加者はリンクを開き、ゼッケン番号またはセルフィーで検索して、自分が写った写真だけを保存します。

PikFind · 更新 2026-09-17

写真が多いほど共有フォルダがつらくなる理由

  • 数千枚になると、参加者は自分がどこに写っているか分かりません。
  • フォルダや撮影時刻を順番に見るうちに、探すのをやめる人が出ます。
  • 一人ずつ写真を選んで送る方法は主催者の作業になります。
  • 番号検索だけでは、番号が隠れた写真を見落とします。

イベント写真を配る流れ

  1. 1

    イベント写真をアップロード

    主催者やフォトグラファーがギャラリーへまとめてアップロードします。

  2. 2

    リンクまたはQRを共有

    参加者はブラウザから開けます。アプリのインストールは不要です。

  3. 3

    参加者が自分で検索

    番号のある大会は番号、番号のないイベントはセルフィーで探せます。

  4. 4

    自分の写真だけ保存

    ギャラリー全体をめくらず、該当する写真へ直接進めます。

向いているイベント

マラソン・ランニング大会フェス・コンサートダンス大会・コンベンション企業イベント・カンファレンス複数の撮影者が入る大型イベント

公開範囲とセルフィーの扱い

主催者は公開・リンク限定・パスワード保護を選べます。検索用セルフィーはそのイベント内の検索にだけ使い、検索終了後に削除します。

イベント写真共有のよくある質問

アプリは必要ですか?

不要です。通常のブラウザでイベントを開けます。

番号検索と顔検索は同時に使えますか?

はい。同じイベントで両方を有効にできます。

複数のフォトグラファーで使えますか?

はい。Proイベントでは複数の撮影者が同じイベントへアップロードできます。

スポーツ大会だけですか?

いいえ。番号のないフェス、舞台、ダンス、カンファレンスでも顔検索を使えます。

写真ではなく、イベントを共有する

イベントを作り、写真をアップロードして、参加者が自分で受け取れる場所を一つ用意します。

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