主催者・フォトグラファー向け
イベント写真共有を、巨大な共有フォルダなしで
写真は一度だけアップロード。参加者はリンクを開き、ゼッケン番号またはセルフィーで検索して、自分が写った写真だけを保存します。
写真が多いほど共有フォルダがつらくなる理由
- 数千枚になると、参加者は自分がどこに写っているか分かりません。
- フォルダや撮影時刻を順番に見るうちに、探すのをやめる人が出ます。
- 一人ずつ写真を選んで送る方法は主催者の作業になります。
- 番号検索だけでは、番号が隠れた写真を見落とします。
イベント写真を配る流れ
- 1
イベント写真をアップロード
主催者やフォトグラファーがギャラリーへまとめてアップロードします。
- 2
リンクまたはQRを共有
参加者はブラウザから開けます。アプリのインストールは不要です。
- 3
参加者が自分で検索
番号のある大会は番号、番号のないイベントはセルフィーで探せます。
- 4
自分の写真だけ保存
ギャラリー全体をめくらず、該当する写真へ直接進めます。
向いているイベント
マラソン・ランニング大会フェス・コンサートダンス大会・コンベンション企業イベント・カンファレンス複数の撮影者が入る大型イベント
公開範囲とセルフィーの扱い
主催者は公開・リンク限定・パスワード保護を選べます。検索用セルフィーはそのイベント内の検索にだけ使い、検索終了後に削除します。
イベント写真共有のよくある質問
アプリは必要ですか?
不要です。通常のブラウザでイベントを開けます。
番号検索と顔検索は同時に使えますか?
はい。同じイベントで両方を有効にできます。
複数のフォトグラファーで使えますか?
はい。Proイベントでは複数の撮影者が同じイベントへアップロードできます。
スポーツ大会だけですか?
いいえ。番号のないフェス、舞台、ダンス、カンファレンスでも顔検索を使えます。
写真ではなく、イベントを共有する
イベントを作り、写真をアップロードして、参加者が自分で受け取れる場所を一つ用意します。